研究発表

公開件数: 12 件
No. 会議種別 タイトル 会議名 開催年月日 URL 概要
1 口頭発表(一般)
人間の特性を含む繰り返し学習制御を用いた運転技能学習過程モデル
第44回知能システムシンポジウム
2017/03/13

制御装置では目標に対する操作出力の生成法があらかじめプログラムされている。人間の運転操作ではこの出力生成は自ら学習しなければならない。その過程のアルゴリズム例の一つとして、繰り返し学習制御法とそれに基づく操作パターンパラメータの学習を著者らは提案している。制御装置に遮断周波数の制約があると同様に人間にはより低いその周波数があり、かつ可能な動作方向などのさらなる制約がある。これらは制約であると同時に、動作を真似る場合には初期状態としても利用される。運転操作学習アルゴリズムにこうした制約を適用して再構築する。
2 口頭発表(一般)
自動車運転技能の習熟過程モデル
第43回知能システムシンポジウム
2016/03/11


3 口頭発表(一般)
テキストマイニングを用いた金融時系列変化点の要因分析
第14回情報科学技術フォーラム(FIT2015)
2015/09/17

(第3著者)
4 口頭発表(一般)
小売店の内側エリアにおける顧客の行動パターンと購買額に関する分析
第14回情報科学技術フォーラム(FIT2015)
2015/09/16

(第2著者)
5 ポスター発表
An Online System for Scoring and Plagiarism Detection in University Programing Class
The 22nd International Conference on Computers in Education (ICCE2014)
2014


6 口頭発表(一般)
参照ベクトルを用いたソースコード類似性検出手法へのメトリクスの適用に関する検討
電子情報通信学会技術研究報告. ET, 教育工学
2013/03


7 口頭発表(一般)
RFIDデータから推測される主菜売場の訪問順序に着目した小売店顧客の分類手法
第55回 自動制御連合講演会
2012/11

(第2著者)
8 口頭発表(一般)
前後方記述スタイルに基づいた授業課題ソースコードのクラスタリング
2010年度人工知能学会全国大会(第24回)
2010/06


9 口頭発表(一般)
前後方記述スタイルモデルによる授業課題ソースコード作成者特徴の抽出
第37回知能システムシンポジウム
2010/03


10 口頭発表(一般)
確率モデルによるソースコード記述スタイルの識別
第53回システム制御情報学会研究発表講演会
2009


11 口頭発表(一般)
隠れマルコフモデルを用いたソースコード作成者の記述スタイルモデルの獲得
平成20年度電気学会 電子・情報・システム部門大会
2008


12 口頭発表(一般)
記述特徴に着目した授業課題ソースコードにおける盗用の発見
平成20年度情報処理学会関西支部大会
2008