著書

公開件数: 13 件
No. タイトル 著者 担当範囲 出版社 出版日 ISBN URL 概要
1 グローバル化経済の構図と矛盾
菊本義治(兵庫県立大学名誉教授)、西山博幸(兵庫県立大学経済学部准教授)、伊藤国彦(兵庫県立大学経済学部教授)、藤原忠毅(大阪経済大学経済学部准教授)、齋藤立滋(大阪産業大学経済学部准教授)、山口雅生(大阪経済大学経済学部准教授)、友野哲彦(兵庫県立大学経済学部教授)

桜井書店
2011/04
9784921190705


2 よくわかる社会保障


ミネルヴァ書房
2006/01



3 地域経済と人口統計研究会(編)「地域経済と人口統計に関する研究一人口減少は経済にどのような影響を及ぼすか-」


(財)統計情報研究開発センター
2005/03


「地域経済と人口統計研究会」は、経済学・統計分析の専門研究者と、地域経済において実務に携わる企業人を加え、統計分析と実証研究を組み合わせた形で議論を進めてきた。 本研究会では、主として、次の2点を研究課題として研究活動を行ってきた。第1に、人口減少及び少子・高齢化が地域経済に及ぼす影響を理論的・統計的に研究・分析していくことである。第2に、今後の人口減少及び少子・高齢化に備えての、地域経済政策の提示である。本書は、その研究成果である。
4 「福祉」充実の経済効果 


厚有出版
2002/02


一般読者、特に中小企業経営者・従事者を対象として、福祉サービスの充実が地域経済にとってプラスに作用すること、従来の地域経済活性化策と福祉サービス充実政策との相違点を解説している。
5 「生涯生活権を保障する公的年金制度」(共著)



2001



6 「福祉」充実の経済効果 


厚有出版
2001/12


一般読者、特に中小企業経営者・従事者を対象として、介護サービス市場のサービス供給が過少であること、公的部門のサービス供給が曖昧になっていることを解説している。
7 「福祉」充実の経済効果 


厚有出版
2001/10


一般読者、特に中小企業経営者・従事者を対象として、日本経済に占める福祉の現状、福祉が日本経済にもたらす経済効果を解説している。
8 雇用統計 


厚有出版
2001/08


一般読者、特に中小企業経営者・従事者を対象として、就業形態の多様化を把握する調査報告書の概要と特徴、読み方・見方の注目点、最近の動向を解説している。
9 雇用統計 


厚有出版
2001/06


一般読者、特に中小企業経営者・従事者を対象として、労働市場の質的性格を把握する労働力調査特別調査の概要と特徴、読み方・見方の注目点、最近の動向を解説している。
10 雇用統計 


厚有出版
2001/04


一般読者、特に中小企業経営者・従事者を対象として、雇用統計でもっとも注目される完全失業率と有効求人倍率について、それぞれの概要と特徴、読み方・見方の注目点、2つの統計の関連性と最近の動向を解説している。
11 成熟社会のライフサイクル


リベルタ出版
2001/04


年金制度の変更によって、年金の世代間格差は拡大し続けている。年金制度は国民の信頼のうえに成立するものであるが、世代間格差の拡大はこの信頼性を失わせる。信頼性回復のための私的年金、公的年金(保険、税)のあり方を考案している。
12 「近畿府県別の輸出入及び移出入データ作成について」(共著)



1996



13 「関西国際空港の経済効果の調査分析の比較検討」



1996